「介護予防教室」
楽しくからだを動かして健康づくりに活かす
矢切地区在宅介護支援センターでは、平成16年度は転倒骨折や閉じこもり等の予防に関する「介護予防教室」を9回実施し、延べ240名の参加者がありました。
平成16年11月12日に開催した予防教室では、NPO法人コーチズから鈴川卓也トレーニング指導士を招き、「ロック・ソーラン節体操」など、からだを思う存分動かし声を出すプログラムで、みなさん爽快な気分を満喫していました。