ホーム > ボランティア活動 > 手作りマスクケース寄贈ボランティア事業「マスクケースづくりにチャレンジ」~ボランティアさんの想いが福祉施設に届いてます!~

手作りマスクケース寄贈ボランティア事業「マスクケースづくりにチャレンジ」~ボランティアさんの想いが福祉施設に届いてます!~

ボランティアセンターでは自宅でできるボランティア活動として「マスクケースづくりにチャレンジ」を開催しています。マスクケースは、マスク着用が日常化した毎日の中で、食事等取り外した時に衛生的に保管できます。

 【手作りマスクケース】・・・こんな形をクリアファイルで作成しています。

  

  
 
      



コロナ禍において福祉施設等でのボランティアができないボランティア活動者の皆さんが、“福祉施設への想いを届ける”ために7月~9月に第1弾を実施し、延べ252名のボランティアさんにご参加頂きました!

  【作成体験会の様子】
  
  

  

  

 

現在、作成して頂いたマスクケースを、市内の福祉施設等へ寄贈しています。(現在、104施設)寄贈を受けた福祉施設からは、喜びの声が届いています。

  【寄贈の様子】

  

  【福祉施設さんからの喜びの声】

 ❤施設利用者の食事中にマスクを袋に入れて保管していました。でもマスクケースを寄贈して頂いたので、とても使いやすく本当に助かっていいます!ありがとうございました。
 ❤マスクケースが必要というアイデア、とても良いと思います。次は、施設の中で自分達でも作ってみようと思いました。
 ❤頂いたマスクケース、大切に使っています。本当にありがとうございます。

 
第1弾に参加して頂いたボランティアの皆様、本当にありがとうございました


好評につき、11月より第2弾の作成会を実施します!今回は一般市民の方を対象に下記にてご案内しています。
是非、ご参加ください。(↓リンク先)
☆第2弾「手作り『マスクケースづくり』寄贈ボランティア活動事業」案内